マムシ酒 - 都市伝説100

ある男性が、マムシを捕まえてきてビンに入れ、泡盛をたっぷりと注いでマムシ酒を造ろうとした。 数ヵ月後、男性は「そろそろ飲み頃だろう」とマムシを閉じ込めたビンのふたを開けて飲もうとした。 そのとき、ビンの口からマムシが凄い勢いで飛び出し、男性に噛み付いた。 男性は全身に毒が回り、死んでしまったという。半年飲まず食わずでも生存できる生命力を蛇が持っているということから出た話。

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